
カプラをどんどん並べていく1人の子の姿を見て、2人の子がやってきました。
「これは線路で〜」と説明を聞くと、3人でより長くしていっていましたよ。
電車に見立てたカプラを、線路の上を走らせ、イメージを共有して楽しむ姿が見られました☆

こちらは椅子の上からカプラを積み上げ、自分たちより高くしようと頑張っていました!
子ども達の身長くらいになると、グラグラし始め「やばい!倒れそう!」「そーっとしないと!」とスリルを楽しんでいましたよ。
自分の身長を超えると「先生より大きい?並んでみて!」と保育者の身長を超そうと目標を変更してチャレンジしていましたが、今回は超えることができませんでした・・。
同じカプラでも様々な遊び方が見られていて、面白いですね☆
