
『どんぐりレストラン』の紙芝居を読むと「どんぐりレストランしたい!」という子どもたちの声で、どんぐりレストランを開くことになりました!
レストランで使用する食べ物は紙粘土を使って、様々な物を表現してみましたよ。
初めての紙粘土の感触に「ふわふわしてる!」「手にくっつくんだけど〜」と喜んだり戸惑ったりしていましたよ。

紙粘土が乾いて使えるようになるまで、待ちきれない子どもたちは、ままごとの食材を持ち寄り、レストランごっこを楽しんでいましたよ♪

紙粘土が乾いたので、今日どんぐりレストランがオープンしました!
「いらっしゃいませ〜」と店員さんになりきる姿や、枝を箸に見立てて食べるお客さんなど、様々な姿が見られました☆
まだまだ足りないものがあるようなので、子どもたちと相談し、一緒に作って遊びを広げていきたいです♪
